感謝を3つ、できたことを1つ、ひとこと感想。1日5分のポジティブ日記が、 あなたの毎日を少しずつあたたかくします。1つだけでも、ひとことでも大丈夫。
登録不要・広告なし・基本無料。データはあなたの端末の中に。
白い紙を前に固まらなくていい。毎晩この3つに答えるだけです。
小さなことほど、みつけた価値があります。書けない日はタップで選ぶだけ。
どんなに小さくても立派な達成。自分に花丸をあげよう。
日替わりの問いかけがあるから、ひとことがすっと出てくる。
世界中の日記アプリのレビューを調べてわかった「挫折の理由」を、ひとつずつ潰しました。
夜に書いた感謝を、翌朝の通知でもう一度おとどけ。書くのは夜1回だけなのに、1日がポジティブに「はじまり」、ポジティブに「おわる」ようになります。
— どの競合アプリにもない、いいことみっけだけの機能
主役は連続記録ではなく「みつけた感謝の累計」。休んでも絶対に減らないから、挫折という概念がありません。復帰した日は「おかえりなさい」と迎えます。カレンダーは書いた日が気分の色で塗られていきます。
しんどい日は、過去のあなたがみつけた「いいこと」をアプリが集めて見せてくれます。誰かの借り物の名言ではなく、あなた自身の言葉だから、ちゃんと効く。
「感想だけ」「感謝1つだけ」でも、ちゃんと書けた扱いで祝福します。目標ペースも毎日・週3・週1から選べます。毎日書かなくても効果があることは研究でも示されています。ポジティブの押しつけはしません。
「毎晩、良かったことを3つ書き出し、なぜうまくいったのかを考える」
ポジティブ心理学の創始者セリグマンらの研究 (2005) で、この習慣が幸福度を高め、抑うつ感を減らすことが確かめられています。いいことみっけは「なぜ嬉しかった?」のワンタップ深掘りまで含めて、この研究の設計を忠実にアプリにしました。書く時間の目安は、心を落ち着けて眠りにつける就寝前。
Seligman, Steen, Park & Peterson (2005) "Positive Psychology Progress" / Lyubomirsky らの継続頻度研究に基づく設計
アカウント作成なし。ダウンロードして10秒で1つめの「いいこと」を書けます。
日記はあなたのスマホの中に保存。クラウドバックアップは使いたい人だけ。
心を整える場所に、広告は流しません。データを売ることもしません。
全期間のエクスポート (CSV / JSON) を無料で。Face ID ロックにも対応。
無料の機能をあとから有料にすることは、絶対にしません。iOS と Android で同じ価格です。
「続かない前提」で設計しています。1項目だけの部分記入OK、切れない貯金、休み明けの「おかえり」演出、週1目標の公認。がんばれない日を責める仕掛けはひとつもありません。
記録・振り返り・通知・エクスポートまでのコア機能は永久無料で、広告もありません。有料になるのはクラウド同期やレポートなどの「追加」機能だけです。
日記データは端末内に保存され、私たちのサーバーに勝手に送られることはありません。Face ID / 生体認証ロックにも対応しています。クラウドバックアップはあなたが有効にしたときだけ動きます。
iOS (App Store) / Android (Google Play) で近日リリース予定です。